黒髪ツインテールロリ風俗嬢

恋人はいらない。実感しました

最近定期的に風俗のお世話になるようになって気付いたことがあります。恋人がいらないということにです。正直、ステータスとかを抜きにしたら別に必要ないんじゃないですかね?性欲の対象としては必要かもしれないんですけど、それは風俗でいいじゃないですか(笑)そんなに性欲が強い訳ではない自分は、たまに風俗に行くくらいで丁度良いんです。むしろそれで、毎日のように連絡をすることもないですし、自分の不本意な形で時間やお金を消費させられるようなこともないんです。すべては自分の好きなように楽しめるって思ったら、それだけで十分なんじゃないかなって思うんですよね。それにあれこれ面倒なこともないんじゃないですか。自分は仕事なので連絡が滞って、「仕事と私とどっちが大切なの?」なんて昔のドラマのようなセリフを投げられるようなこともなく、すべてが自分中心の、自分の好きな生活を送れるので、風俗があれば恋人って存在なんていらないんじゃないですかね。

名誉の負傷だと考えています

あれは名誉の負傷だと考えています。腕が筋肉痛というか、筋肉痛にしてはかなり激しいものになりましたけど、でもいいんです。なぜなら、風俗嬢をイカせることに成功したんですよ(笑)かなり頑張りました。はっきり言って、自分の限界以上に頑張ったと思います。でもいいんです。なぜなら、それで風俗嬢をイカせることに成功したんです。これは初めての経験でした。それに感動したんですよ(笑)だから、筋肉痛なのか腱鞘炎なのか分かりませんけど、腕に激痛が走っても全然問題ないかなって。むしろあれだけ楽しめたのは、自分でも頑張ったからこそです。頑張った大小だと思えば安いものですし、これをもっと効率よく突き詰めていけば、自分自身、テクニシャンとしての地位を確立できるかもしれないじゃないですか。そう思っただけでも風俗で頑張ってよかったなって(笑)とりあえず腕の傷がいえるまでは風俗は控えますけど、腕が治ったらまた足を運びたいですね。